Mellnek♡の食パンアレンジ&今日の料理

2020年4月9日食べものあれこれ

 

こんばんは⸜(๑’ᵕ’๑)⸝

Mellnek♡です。

 

今日は、お疲れ気味のMellnek♡です。。。

※土曜日は基本的に、こんな感じのテンションです。

※大体10時くらいまで寝てる人です。

 

今回ブログの内容は…料理記録となります。料理記録は普段Amebloさんの方に記載してるのですが…当分の間は大丈夫な気がしますが…Amebloさんがいつ無くなるかわからないし…ちょっと不安なので、こちらに記載することにします。

 

 

最近ドはまりしてる食パンアレンジ

 

直近の私について。プロフィール欄にチラッと書いてあるので既に知ってる方もいるかもしれませんが…11月くらいに仕事が変わりました。詳しくは…身バレしたら嫌なので言えないのですが…(既にバレてる?)、ざっくりといってしまうと、事務的なことをしてます。

 

仕事は変わったら、お昼ごはんどうしよ…と思ってたのですが、行きつけのパン屋さんをみつけたので…相変わらずパンを食べてます(笑)。流石に毎日だと飽きてしまうので…ファミマのサラダパスタ(300円しないくらい)やローソンの肉まん(150円くらい)を食べてることはあったりしますが…。

 

周りからパン好きだと思われてる私ですが、実をいうと…ごはん派なんです。知り合いに言ったら、100%といっていいほど驚かれそうですが…。私の父・母・祖母(祖父は現在入院中)は、菓子パンとか大好きでよく食べてるのですが…私の場合、ほぼ食べないかな。。。

 

正確に言ってしまうと、コロネやイングリッシュマフィン、たまにプチパンは好きなので食べますが…それ以外は、余程のことが無い限りは一切買わないです。コンビニやスーパーのを食べるくらいだったら、ちょっとだけ値段高くてもいいので、パン屋さんで食べたいかな…と(笑)。←ちょっと贅沢?

 

そんな私ですが…最近食パンアレンジにハマっております。最初はパン屋さんの食パン(オリミネさんの食パンのハードトーストのハーフを30%offで購入して)休日に作っていたのですが、、、

 

 

とあるサイトにて普通の食パンが美味しく焼ける方法が紹介されていたので、試しにやって作ってみました。

 

 

①食パンの表面だけをほんの少し濡らして、パン耳に沿って包丁で切り込みを入れ、トースターで2分チン。

②フライパンで目玉焼きを作る。(餃子を焼く手順と同じやり方で)

③1の食パンにとろけるチーズをのせて、トースターで1分半ほどチン。

④2の目玉焼きを3にのせて、再度トースターで1分ほどチン。

⑤目玉焼きを作ったフライパンで、焦げ目がつくまでベーコンを焼く。

⑥お皿の上に4を置いて5のベーコンをその隙間にのせる。

⑦その上にツナをのせる。(3分の1くらいかな)

 

※こちらのは、以前頂いたモンマルシェ様のを使用しております。基本的にツナ缶であれば何でもいけます…が、ふとモンマルシェ様のを使って作ってみたらどうなるかなと思って使ってみました。今回使ってるのは、国産にんにく入りツナ(フレーク)です。



 

 

⑧7の上に照りマヨをかける。

https://www.ssnp.co.jp/news/seasoning/2019/01/2019-0124-1308-14.html

※マヨ(大3)・醤油(大3)・はちみつ(大3)で作れるみたいです。

 

⑨少しだけバジルをのせる。

 

⑩完成。実際に作ってみたところ、かなり美味でした。普通の食パン(今回使ったのはBig-Aのパン)を使って作ってみたのですが、確かに美味しくなりますね。ボリュームたっぷりですのでおすすめですよ。

 

 

今日作った料理

 

話は変わりますが…今日何故かストレスが溜まっておりまして…上の食パンアレンジ以外にも、下の料理を作ってました。私…ストレス溜まると、つい料理をしたくなる傾向にあるんです。。。

 

こちらは…柿安のから揚げをアレンジして作った和風あんかけ

 

昨日、デパ地下で柿安のお惣菜を買ってきまして…その柿安の唐揚げで作ってみたアレンジレシピとなります。味付けは、本つゆや生姜で。今日の夕飯に食べました。

 

 

こちらは…アラビアータ(そこまで辛くない)

 

業務スーパーのペンネ(500g100円ぐらい・イタリア直送)が好きでして、ペンネを買ったら必ずといっていいほど作ってしまうメニューです。ちょっと作りすぎてしまったので、月曜日のお昼メニューにすべきかと。

 

 

2/2追記:ペンネについてですが、2/2のお昼ごはんとなってしまったので、月曜日は持っていけなくなりました(笑)。因みに、家族曰く、結構辛かった…っていってました。イタリアンだと、辛くても大丈夫というMellnek♡でした。

 

 

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。

ではまた♩

 

written by Mellnek♡