え?旧品?コスパ良さげです。”AROMA KIFI モイスト&スムース トリートメント”

2020年3月21日Cosme

 

こんばんは(・ω・)ノ☆彡

Mellnekoです。

 

「やっと明日で休みだー!」と思ってたら、休みの初日が雨☂…かと思いましたが、途中で雪⛄が降ってましたね。最悪な気分です。。。まぁ…晴れ☀だとしても、買い物以外…ほぼほぼ出掛けないですけどね…(苦笑)。新型コロナウイルスに感染したくないし…。

今日と明日は、家🏠に引き籠って、ブログ休みすぎて紹介出来ていなかったアイテムについてご紹介させて頂きますね。気になる方は、是非ご覧ください^^♪

※今日と明日のブログ更新数が多めになる見込みです。因みにその影響ではないですよ(笑)。私情の影響です。

 

 

“AROMA KIFI(アロマキフィ) モイスト&スムース トリートメント"についてご紹介

 

こちらのパッケージをご覧になって、あれ?これどこかでお見かけしたことがある方もいるのではないでしょうか。多分そのアイテムです。こちらは、

 

ビジナル

AROMA KIFI モイスト&スムース トリートメント

 

といって、今はパッケージがリニューアルされておりまして…以前このブログにてご紹介させて頂いたパッケージとなってしまっておりますが、、、

 

今回ご紹介させて頂くのは、その旧verのパッケージとなります。

 

 

以前ご紹介させて頂いたブログのアイテム(☝)のシリーズ品となります。元々旧verは、3種類ほど売られておりまして、以前紹介させて頂いたのは、2種類だったので、今回は残りの1種類となります(*^^)v

※ほぼほぼ制覇です!

 

値段についてとなりますが、旧verとのことだったのでAmazonを参照してみると…1320円なんですけれども、プライム会員だと830円なんだそうですよ。アロマキフィシリーズが1000円以下なんですねΣ(゚Д゚)エッ!

 

旧verということもあって、通常よりもお得な「AROMA KIFI(アロマキフィ) モイスト&スムース トリートメント」ですが、今現在のアロマキフィを使ってる人で旧verを使ったことが無い方、アロマキフィについて気になってるけど使ったことが無い方、ふらっとブログにお越しくださった方に向けて、ざっくりとご紹介させていただきますね‘٩꒰。•◡•。꒱۶’

 

 

“AROMA KIFI(アロマキフィ) モイスト&スムース トリートメント"って…どんなアイテム?

 

こちらは、ビジナル様から発売されている「ROMA KIFI(アロマキフィ) モイスト&スムース トリートメント」となります。元々は、ガイアエヌピー様から発売されていたのだそうですが、諸事情によりビジナル様より発売されることになったとのこと。

アロマセラピーメーカーによって開発されたエッセンシャルオイルが使われており、合成成分ではなく、植物由来成分が使用されているとのこと。香りについてとなりますが、オーガニックベルガモット・ネロリエッセンシャルオイルといったアロマが使用されているそうですよ。

気になる方は、チェックしてみてくださいね。

 

 

“AROMA KIFI(アロマキフィ) モイスト&スムース トリートメント"のテクスチャーについて

 

先程までは"AROMA KIFI(アロマキフィ) モイスト&スムース トリートメント"について…ざっくりとご紹介をさせて頂きましたが、実際にテスクチャーの様子からご紹介をさせて頂きますね。

 

 

テスクチャーについてとなりますが、アロマのような香りでして、柔らかめの香りとなっておりましたよ。私自身の感想となりますが、トリートメントのテスクチャーは、比較的柔らかめとなっておりまして…クリームみたいな感じといった印象を受けましたよ。

 

 

実際に使ってみた感想

 

私Mellnekoが実際に使ってみた感想となりますが、私個人的には…使ってみると髪にツヤが出るなぁ~といった印象を受けました。髪がしっとりするというか…サラッとした感じになっている気がしました。シャンプーを使っていなくても、トリートメントだけを使っているだけでも全然違うなぁ…と感じるくらい違いが感じられます。

リニューアル前のアイテムなんですけれども、私的に質はいい方なのでは…と思ってしまいました。

 

 

気になる方は、是非

 

今回ご紹介させて頂いたアイテムについて気になる方は、以下の文字をクリックしてくださいね。※この記事を執筆するにあたって参照している公式ホームページとなります。

👉ビジナル AROMA KIFI モイスト&スムース トリートメント

 

 

☟一応Amazonでも売られていたので、載せておきますね。

 

 

最後に

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。感謝致します。

 

 

Written by Mellneko