「平成」→「令和」について思うこと

 

こんばんは☆

 

ブログ管理人のMellnekoです。

 

数多くのブログ記事がある中、

このブログにお越しくださりありがとうございます。

 

今日もまったりと更新していきますが、

宜しくお願い致します。

 

あと数分後には平成が終わり、令和が始まる。

 

私が生まれたのは、平成の初め頃だったので、

平成が終わってしまうということに、

色々と考えさせられます。

 

 

生まれたのも平成で、学校に入学したのも卒業したのも平成で、

今の仕事に働き始めたのも平成。

 

 

かれこれ20年ちょっと、平成の世で暮らしてきました。

 

 

私の両親は昭和生まれなのですが、

私からしたら、ちょっと古い…なんて印象を持っていました。

※あ…勿論、どういったことが起きているかは把握済です。

 

 

ところが、今から1ヶ月ほど前に平成が終わるということを

聞かされ、いつかは次の世代に平成は古い…なんていわれる時代が

くるのかな…なんて…。

 

 

昭和に生まれて平成に無くなる…、

或いは、平成にはあったものが令和に無くなる…

たとえばSMAPみたいな…

嵐も近々活動休止とかっていってるし…

その他も色々と…。

 

 

平成に生まれて存在していたものが、突然令和に

突然無くなってしまうというのは

寂しいなと思います。

 

 

その反面、平成に無かったものが、

令和に新たに生まれる…ということも

嬉しいですけどね。

 

 

ただ、1つ変わらないで欲しいことは、

平成も令和も平和だということ。

 

 

今後いろいろなことが起きるといわれているけれど、

平和な世で合って欲しい。

 

 

そう願うばかりです。

 

 

この「Mellnekoの日常日和」は、

令和になっても続きますので、

 

応援よろしくお願いいたします!

 

 

Mellneko

 

 

 

 

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