こんばんは☆

チョコレートが大好きなMellneko(メルネコ)です❤

 

このブログにお越しくださりありがとうございます♡

いつもお越しくださる方も感謝しております❤

 

このブログ記事では、

チョコレートについてご紹介をさせて頂きたいと

思いますので、気になる方はご覧くださいね。

 

 

 

本日3月26日ってなんの日なのか、

ご存じでしょうか?

 

それは…明治のチョコレートの大ファンの方でしたら

わかるかもしれませんが、

#meijithechocolate #6コレクションズ

が発売される日なのです。

 

#RSP68 という #サンプル百貨店 のイベントにて

紹介されていたので、ご紹介をさせてください♡

 

 

こちらがチョコレートを作る時に

無くてはならない「カカオ豆」。

 

そのカカオ豆を割ってみると、

「カカオの実」がぎっしりと詰まっています。

 

それをバナナの皮などに包んで発酵させて、

乾燥させると…

カカオの下に石みたいに転がっていると

思うんですけど、そんな感じになるそうです。

 

※チョコレートが作られるにあたり、

多くの企業では、

そのカカオ豆が出来た状態で輸出されて

いるとのことでした。

 

そのカカオの実を機械で粉末状にすると、

こんな感じになるとのこと。

 

チョコレートを発売する企業では、

最近は「Bean to bar」という、

①カカオ豆の買い付け

②ロースト

③ミルク、砂糖のすりつぶし

④形を整えること

などといった工程を行うこと

が定着してきている。

 

 

しかし、「Bean to bar」という製法では、

カカオ豆をどのようにしてチョコレートに

していくのかということについてである為、

オリジナルチョコレートを作るとなると、

チョコレートの7割ぐらいはカカオ豆

決まってしまうくらい、カカオ豆の「豆」

が重要なので、それでは意味がない。

 

その為、「Bean to bar」ではなく、

「Farm to bean」という農場に出向いてから製品を作るまで

という製法にする必要がある。

 

従来は、原産国と取引するにあたり、商社が

間に入って製品を作って、フィールドバックを

して製品にしていた。

 

ところが、そのやり方だと美味しいカカオ豆が

手に入らない上に効率が悪い。

 

その為、実際に明治カスタマーサポートを作り、

実際に産地と取引をして、商社の方がそのコーディネートする

といった形に変更。(Since 2006)

 

そのようなやり方にしたことによって

以下のようなメリットが生まれたようです。

・安全安心で品質の良いチョコレートを作ることが出来る。

・自分たちのオリジナルのチョコレートを作ることが出来る。

‥等。

 

 

 

そういったことがあった結果、完成したチョコレート

「Meiji The chocolate 」

が多くの賞を受賞するまでに至り、人気になったようです。

 

 

ではでは|ω・)

一番最初の話の続きに戻りたいと思います。

 

こちらが、本日発売された

meiji the chocolate 6 collections

なのですが、その内容についてご紹介していきますね。

 

 

それぞれ、カカオの産地が異なっており、

カカオがどれぐらい入っているのかということと、

フレーバーが違うようです。

 

 

■Confort Bitter(コンフォートビター)

 

■Eregant Bitter(エレガントビター)

 

■Blossom Bitter(ブロッサムビター)

 

■Velvet Milk(ベルベットミルク)

 

Sunny Milk(サニーミルク)

 

■Brilliant Milk(ブリリアントミルク)

 

どのチョコレートも、パッケージもチョコレート自体の

デザインがお洒落だし、

色々な種類のチョコレートを食べることが出来るのが

嬉しいですね。

 

普段私は、よくエレガントビターとサニーミルクを

購入していたのですが、

コンフォートビターやベルベットミルクの味が

好きだったので、今度買ってみたくなりました。

 

the chocolateシリーズを全種類制覇していない方、

気になっているけれども食べたことがないという方、

自分にぴったりの味をみつけてみたいという方‥

におすすめなセットです。

 

 

気になる方は、チェックしてみてはいかがでしょうか?

meiji the chocolate(公式HP)

 

 

最後に…♡

ここまでお読みくださりありがとうございました。

感謝いたします。

 

 

 

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